今日の指導を、
その日だけで終わらせない。

自宅での実践を、次のセッションへ。

セッションでは、伝えられる。

セルフケアや自宅で行うエクササイズ。
セッションの中では、きちんと伝えています。

でも、その後は見えない。

家でできたのか。
難しくなかったか。
次に会うまで、その様子は分かりません。

S2Sが、その「あいだ」をつなぐ。

今日の課題をLINEで届ける。
自宅で実践し、記録する。
その記録を、次の指導へ。

セッション後は、こうつながります

利用者はLINEで完結。
専用アプリは必要ありません。

① 今日の課題をLINEで届ける

セッションで行ったエクササイズやセルフケアを、その人に合わせてLINEへ届けます。

② 自宅で実践する

利用者はLINEから内容を確認し、自宅でそのまま取り組めます。

③ かんたんに記録する

実施後は「ちょうどよい・むずかしい・痛み/不安」など、その日の感覚をかんたんに記録します。

④ 次の指導につなげる

実施状況や記録が一人ひとりに残るため、次回のセッション前に確認できます。

今日の指導
↓
自宅で実践
↓
記録
↓
次のセッションへ

指導者は伝えている。
けれど、自宅で続けることは難しい。

自宅で行う運動・セルフケアについて、
指導者と利用者、それぞれに聞きました。

指導者への調査

自宅で行う運動・セルフケアを、
毎回または時々伝えている

82%

利用者への調査

教えてもらった自宅での運動を、
半分以上実施できた

25%

指導者は、自宅での取り組みまで伝えている。
それでも、一人で実践を続けることは簡単ではありません。

どちらかの意欲が足りないのではなく、
セッションと次のセッションの「あいだ」に、
支える仕組みが不足しています。

今日の指導を、
その日だけで終わらせない。

S2Sは、自宅での実践と記録を、
次のセッションにつなぎます。

指導者33名(2026年7月)/利用者818件(Instagram・2026年7月)にそれぞれ実施した自社調査。異なる対象に行った調査であり、同一対象の追跡調査ではありません。数値は四捨五入。

よくあるご質問

導入前によくいただく質問をまとめました。

パソコン操作が苦手でも使えますか?
利用者は専用アプリを入れる必要がありますか?
毎回、動画を作る必要がありますか?
報告が来るたびに返信する必要がありますか?
1人で運営するスタジオ・店舗でも使えますか?
ピラティス以外でも使えますか?
導入前に相談できますか?

SERVICE NAME

S2S

Session
to
Session

2 = to

セッションから、次のセッションへ。
その「あいだ」をつなぐ。

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